関西地区研究会のご案内
| 異文化コミュニケーション学会関西支部(SIETAR関西)とのジョイントプログラムとして、今回はNPO法人京都コリアン生活センター・エルファの在日一世高齢者のためのデイサービスでフィールドワークを行います。学生・非会員の方もお誘い合わせのうえ、ふるってご参加ください。 | |
| 日時: | 2008年3月7日(金)予定開始時刻は13:00ですが、詳細は追ってご案内します。 |
| 会場: | NPO法人京都コリアン生活センター・エルファ 電話: 075−693−2550 http://www.h2.dion.ne.jp/~lfa/ (京都市南区東九条北松ノ木町12) |
| 参加費: | 会員・学生 500円 非会員1000円 |
| 参加申し込み・ 問い合わせ先: |
金本伊津子(kanakana@heian.ac.jp)までメールでお申し込みください。 |
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関東地区研究会のご案内
| テーマ: | 縦横に語ろう〜多文化関係学を考える〜 |
| 日時: | 2008年3月15日(土)14:00-17:00 |
| 会場: | 青山学院大学8号館4階コモンルーム →会場案内 |
| 参加費: | 無料 |
| 申込方法: | 前日までに、灘光洋子までメール
(yokonada@fh.seikei.ac.jp)でお申し込みください。 「多文化関係学会研究会参加」の件名でお願い致します。当日受付も可能です。 |
| 話題提供者: | 多文化関係学会初代会長の石井米雄先生(現在、人間文化研究機構長)をゲスト・スピーカーに迎え、多文化関係学とは何か、その可能性とこれからの展望について語っていただきます。 石井先生のご専門は、東南アジア史で、特にタイ王国研究における権威。同時に、京都大学名誉教授、文化功労者でもいらっしゃいます。該博な知識、楽々と窮屈な境界を越える広やかな探究心はもとより、深くして軽やかな語りぐちは、若手、ベテランの別なく、人々を魅了します。 |
| 会のねらい: |
今回3時間の会を予定しているのは、先生のお話しに触発され、引続き参加者全員がざっくばらんに知的ホラをもふくむ意見交換を行う「ホラロジーの会」を兼ねているからです。 第6回年次大会を終了し、いよいよ関連学会とは一味違う、本学会のアイデンティティを問う今、学会への想いもふくめ、皆様との語りあいの時間を、心からお待ちしております。非会員の方も大歓迎です。 |
| お問い合わせ: | 関東地区委員 灘光洋子(yokonada@fh.seikei.ac.jp)までご連絡ください。 |
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九州地区研究会のご案内
| 日時: | 2008年3月29日(土)14:00-17:00 |
| 会場: | 九州大学六本松地区キャンパス本館2F第3会議室(予定) 福岡市中央区六本松4丁目2-1 http://www.kyushu-u.ac.jp/access/ |
| 参加費: | 無料 学会員以外の方もご参加をお待ちします。 研究会終了後、懇親会も予定しています(場所:引き続き同会議室にて。参加費¥1,000程度)。 |
| 申込方法: | 研究会の参加申し込みは、前日までにメールか電話にてお願いします。 松永典子宛mnori@scs.kyushu-u.ac.jp(092-726-4720) |
| 話題提供(1): |
古谷 真希 (九州大学大学院比較社会文化学府博士後期課程2年。日本語教育、異文化コミュニケーション) トピック:「海外で働く日本人日本語教師の文化的調整のプロセス(仮題)―教育現場における異文化接触の事例を中心に―」 |
| 話題提供(2): |
畠山 均 (長崎純心大学人間心理学科。対人コミュニケーション、異文化コミュニケーション、英語教育) トピック:「日常会話」とは何か?−異文化コミュニケーションの視点から」 |
| 問い合わせ先: | 九州大学大学院比較社会文化研究院 松永 典子 TEL: 092-726-4720 FAX: 092-726-4720 E-mail:mnori@scs.kyushu-u.ac.jp |
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